屋内での飛行にも慣れ、最近は屋外飛行にチャレンジしている。

どこぞの屋外球場や競技場なら広くて理想的なフライングフィールドだけれど許可がとれないよなあー。
そこで、早朝の郊外ショッピングセンター駐車場が目下のところ遊び場だ。

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しばらくは、高度制限モードで飛行。
周辺の樹木やのぼり旗などは風向きの参考になる。

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時々、空撮の練習。iPhone の電源ボタンとホームボタンを同時に押す。



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もう少し広めの駐車場。そして高度制限解除。

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ほぼ、垂直に上昇していく AR.Drone 。高度は25メートルぐらい。

超音波高度計の有効高度6mを超えて上昇すると"ALERT ULTRASOUND"の警告がでてしまうがコントロール範囲内の50メートル以内までは上昇可能と思われる。
ただし、この日もそうだったが高度30メートルを越えると上空の風の状態によってはコントロールできなくなる恐れがあるので要注意!