ハーマンインターナショナルから新発売の『JBL TOUR PRO 3』は、アクティブノイズキャンセル機能を搭載した完全左右独立型ワイヤレスヘッドセット。
去年発売された同社のフラッグシップ ワイヤレスヘッドセット『JBL TOUR PRO 2』の後継モデルが発売された。
「JBL初」をうたう、バランスドアーマチュアドライバー+10mm径ダイナミックドライバーの「デュアルドライバー」を装備。

深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現する。

ノイズキャンセリング機能では、周囲の環境に合わせてリアルタイムに補正するフィルター計算を強化し、ユーザーに合わせたリアルタイム適応に対応。

6つの通話用マイクを搭載し、通話者の声と環境ノイズを正確に集音し解析することでクリアーな通話品質を確保。様々な種類のノイズをトレーニングしたAIノイズ低減アルゴリズムでノイズキャンセルできる。

スマート充電ケースは、従来モデルからスクリーンサイズが約29%大きくなった。さらに、「待受画面のバッテリー状態表示」「アルバム名と楽曲名の表示(日本語含む)」「電話入電時連絡先表示」「マルチポイントコントロール」「AURACAST接続」「コーデック表示」を新たに表示可能。

また、スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで、音声信号をイヤフォンに送信できる「トランスミッター機能」も搭載。

重量はイヤフォン本体が各約5.6g、スマート充電ケースが約71.8g。ブラック、ラテの2種類のカラーバリエーションがある。

Bluetooth接続時の連続使用時間は、ANCオフ時が約44時間(イヤホン本体約11時間再生+充電ケース使用約33時間)、ANCオン時が約32時間(イヤホン本体約8時間再生+充電ケース使用約24時間)。
LDAC接続の連続使用時間は、ANCオフ時が約34時間(イヤホン本体約8.5時間再生+充電ケース使用約25.5時間)、ANCオン時が約28時間(イヤホン本体約7時間再生+充電ケース使用約21時間)。

主な仕様は、Bluetoothのバージョン(LE Audio対応予定)は5.3、対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、対応コーデック(LC3対応予定)はSBC、AAC、LDACをサポート。イヤフォン本体は、IP55相当の防水性能を装備する。
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去年発売された同社のフラッグシップ ワイヤレスヘッドセット『JBL TOUR PRO 2』の後継モデルが発売された。

「JBL初」をうたう、バランスドアーマチュアドライバー+10mm径ダイナミックドライバーの「デュアルドライバー」を装備。

深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現する。

ノイズキャンセリング機能では、周囲の環境に合わせてリアルタイムに補正するフィルター計算を強化し、ユーザーに合わせたリアルタイム適応に対応。

6つの通話用マイクを搭載し、通話者の声と環境ノイズを正確に集音し解析することでクリアーな通話品質を確保。様々な種類のノイズをトレーニングしたAIノイズ低減アルゴリズムでノイズキャンセルできる。

スマート充電ケースは、従来モデルからスクリーンサイズが約29%大きくなった。さらに、「待受画面のバッテリー状態表示」「アルバム名と楽曲名の表示(日本語含む)」「電話入電時連絡先表示」「マルチポイントコントロール」「AURACAST接続」「コーデック表示」を新たに表示可能。

また、スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで、音声信号をイヤフォンに送信できる「トランスミッター機能」も搭載。

重量はイヤフォン本体が各約5.6g、スマート充電ケースが約71.8g。ブラック、ラテの2種類のカラーバリエーションがある。

Bluetooth接続時の連続使用時間は、ANCオフ時が約44時間(イヤホン本体約11時間再生+充電ケース使用約33時間)、ANCオン時が約32時間(イヤホン本体約8時間再生+充電ケース使用約24時間)。
LDAC接続の連続使用時間は、ANCオフ時が約34時間(イヤホン本体約8.5時間再生+充電ケース使用約25.5時間)、ANCオン時が約28時間(イヤホン本体約7時間再生+充電ケース使用約21時間)。

主な仕様は、Bluetoothのバージョン(LE Audio対応予定)は5.3、対応プロファイルはA2DP、AVRCP、HFP、対応コーデック(LC3対応予定)はSBC、AAC、LDACをサポート。イヤフォン本体は、IP55相当の防水性能を装備する。
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