ソニー(SONY)から新発売の『LinkBuds Open WF-L910』は、振動板の中心部が開いたリング型ドライバーユニットを搭載し、耳をふさがずに周囲の音や自分の声を自然に聞きながら会話や音楽などのコンテンツを楽しめる『LinkBuds』シリーズの最新機種。
圧迫感のない装着感に加えて、小型・軽量で長時間装着しても疲れにくい。
重量が片耳約5.1gの軽量化を実現。

中に空気を含むフックを備えた柔らかいフィッティングサポーターを採用し、耳への圧力を低減することで、安定した装着を可能にしている。

音質面では、新開発の直径11mmリング型ドライバーユニットと、「統合プロセッサーV2」の搭載により、従来モデル『LinkBuds』よりも中低音域の音圧が向上。加えて、圧縮音源を原音に近い広がりのある音で再現するDSEEも搭載。

機能面では、自動で再生音量を調整するアダプティブボリュームコントロール機能を搭載し、静かな場所や雑音が大きい場所など、周囲の騒音レベルを適切に判断して、自動で再生音量を調整することが可能。

音楽再生時のバッテリー駆動時間は、イヤフォン単体で最長8時間、充電ケース併用で最長22時間とパワーアップした。

耳周辺の顔をタップして操作する「ワイドエリアタップ」、「デバイスを探す」アプリに対応。

このほか、IPX4相当の防滴性能を持ち突然の雨やジョギングでも安心して使える。

ボディカラーは、ブラックとホワイトの2色のラインアップ。

Bluetoothのバージョンは5.3で、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP、CSIP、MCP、VCP、CCP、対応コーデックがSBC、AAC、LC3となっている。
楽天で『LinkBuds Open WF-L910』を探す
これはいい!
圧迫感のない装着感に加えて、小型・軽量で長時間装着しても疲れにくい。

重量が片耳約5.1gの軽量化を実現。

中に空気を含むフックを備えた柔らかいフィッティングサポーターを採用し、耳への圧力を低減することで、安定した装着を可能にしている。

音質面では、新開発の直径11mmリング型ドライバーユニットと、「統合プロセッサーV2」の搭載により、従来モデル『LinkBuds』よりも中低音域の音圧が向上。加えて、圧縮音源を原音に近い広がりのある音で再現するDSEEも搭載。

機能面では、自動で再生音量を調整するアダプティブボリュームコントロール機能を搭載し、静かな場所や雑音が大きい場所など、周囲の騒音レベルを適切に判断して、自動で再生音量を調整することが可能。

音楽再生時のバッテリー駆動時間は、イヤフォン単体で最長8時間、充電ケース併用で最長22時間とパワーアップした。

耳周辺の顔をタップして操作する「ワイドエリアタップ」、「デバイスを探す」アプリに対応。

このほか、IPX4相当の防滴性能を持ち突然の雨やジョギングでも安心して使える。

ボディカラーは、ブラックとホワイトの2色のラインアップ。

Bluetoothのバージョンは5.3で、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、HSP、TMAP、CSIP、MCP、VCP、CCP、対応コーデックがSBC、AAC、LC3となっている。
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