SKTから新発売の『BOOX Note Air5 C』は、画面にカラーE-Ink電子ペーパーを採用した10.3インチAndroidタブレット。

『BOOX Note Air4 C』の後継機にあたる製品で、基本性能そのままに、OSがAndroid 13から15へとアップグレードされた。
画面解像度は白黒表示時が2,480×1,860ドット(300ppi)、カラー表示時が1,240×930ドット(150ppi)。

独自技術「BOOX Super Refresh Technology(BSRテクノロジー)」を搭載し、電子ペーパー特有の残像感を軽減し、滑らかな画像表示を実現したという。

主な仕様は、CPUがQualcomm製 8コアプロセッサ、メモリが6GB、ストレージが64GB。

4,096段階の筆圧検知に対応した電磁誘導方式のスタイラスペン「BOOX Pen3」が付属。タッチ操作とスタイラス操作の両方に対応する。

インターフェイスはUSB Type-C、microSDカードスロット、別売りのキーボードに対応するポゴピン、Wi-Fi、Bluetooth 5.1など。3,700mAhのリチウムポリマーバッテリを内蔵。本体サイズは226×193×5.8mm、重量は420g。
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『BOOX Note Air4 C』の後継機にあたる製品で、基本性能そのままに、OSがAndroid 13から15へとアップグレードされた。

画面解像度は白黒表示時が2,480×1,860ドット(300ppi)、カラー表示時が1,240×930ドット(150ppi)。

独自技術「BOOX Super Refresh Technology(BSRテクノロジー)」を搭載し、電子ペーパー特有の残像感を軽減し、滑らかな画像表示を実現したという。

主な仕様は、CPUがQualcomm製 8コアプロセッサ、メモリが6GB、ストレージが64GB。

4,096段階の筆圧検知に対応した電磁誘導方式のスタイラスペン「BOOX Pen3」が付属。タッチ操作とスタイラス操作の両方に対応する。

インターフェイスはUSB Type-C、microSDカードスロット、別売りのキーボードに対応するポゴピン、Wi-Fi、Bluetooth 5.1など。3,700mAhのリチウムポリマーバッテリを内蔵。本体サイズは226×193×5.8mm、重量は420g。
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