Razerから新発売の『Razer Huntsman V3 HE Magnetic Mini 65% 8KHz 』は、英語配列65%サイズのコンパクトゲーミングキーボード。

初採用となったRaze ホールエフェクト磁気スイッチは0.1~4.0mmまでのアクチュエーションポイントを設定でき、0.1mmに設定すればもはやタッチパネルレベルの感覚で触れただけで反応。3~4mmならしっかり押し込んで反応する。プレイヤーの好みに合わせて設定を自在に変更できる。
キーボード入力の反応の速さを示す指標にポーリングレートがある。通常のゲーミングデバイスでは1,000Hzが一つの基準、本製品では8,000Hzとなっており、遅延をほぼ感じないレベル。

入力機能では、キーを押した時と離した時に異なるアクションを割り当てられる「Snap Flex」、キーの押し込み量に応じて最大4つの操作を設定できる「Dynamic Keystroke」、不要な入力を即座にキャンセルする「Instant Cancel Control」、移動操作を優先する「Dual-Keypress Priority」など、競技シーンを意識した各種機能を備える。


さらに、PC用ソフトウェア「Razer Synapse」による詳細なカスタマイズに加え、ブラウザから設定できる「Synapse Web」にも対応。

ソフトウェアをインストールしていないPCでも設定変更やオンボードプロファイルへの保存が可能で、LANイベントや大会会場などでも普段と同じ設定を利用できる。
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これはいい!

初採用となったRaze ホールエフェクト磁気スイッチは0.1~4.0mmまでのアクチュエーションポイントを設定でき、0.1mmに設定すればもはやタッチパネルレベルの感覚で触れただけで反応。3~4mmならしっかり押し込んで反応する。プレイヤーの好みに合わせて設定を自在に変更できる。

キーボード入力の反応の速さを示す指標にポーリングレートがある。通常のゲーミングデバイスでは1,000Hzが一つの基準、本製品では8,000Hzとなっており、遅延をほぼ感じないレベル。

入力機能では、キーを押した時と離した時に異なるアクションを割り当てられる「Snap Flex」、キーの押し込み量に応じて最大4つの操作を設定できる「Dynamic Keystroke」、不要な入力を即座にキャンセルする「Instant Cancel Control」、移動操作を優先する「Dual-Keypress Priority」など、競技シーンを意識した各種機能を備える。


さらに、PC用ソフトウェア「Razer Synapse」による詳細なカスタマイズに加え、ブラウザから設定できる「Synapse Web」にも対応。

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