ケンウッド(KENWOOD)から新発売の『DRV-CW560-K』は、360度全方向が撮影できるドライブレコーダー。


フルハイビジョンの約2倍となる同様製品中最高の2,160 x 2,160 (約466万画素)の高解像度で記録でき、360°の広範囲な映像でも高精細に録画できる。
DRV-CW560-K

高感度のソニー製約840万画素CMOSセンサー「STARVISTM」を搭載し、さらにF1.8の明るいレンズを採用。夜間やトンネルなどの暗いシーンの撮影に強いだけでなく、総合的に画質を向上。

DRV-CW560-K

あおり運転や車室内での万が一のトラブルの際にも広範囲にわたって見守る。

DRV-CW560-K

27fpsのフレームレート設定で、LED信号機の無点灯記録を防止、車載電源ケーブル「CU-BC100-K」(別売)を使用することで、最長約10時間の駐車監視録画に対応。

DRV-CW560-K

駐車中の衝撃や動体の検知にも対応し、検知前の5秒間と検知後の25秒間の計30秒間の録画ができる。

DRV-CW560-K

無線LAN機能を搭載。録画映像をスマートフォンで確認でき、専用アプリ「Street Tracker Mobile」により、5種類のビューモードから選択して再生が可能。

楽天で『DRV-CW560-K』を探す

これはいい!