TCL JAPAN ELECTRONICSから新発売の『32X3A』は、4K/240HzとFHD/480Hzの間で切り替えられるデュアルモードを備えたプロ仕様ゲーミングモニター。

スタンド部分に、BANG & OLUFSEN監修の一体型フロントスピーカーを搭載した。専用DSPオーディオチップと0度前方出音設計により、迫力あるサウンドと高い没入感を実現する。

スタンド部分に、BANG & OLUFSEN監修の一体型フロントスピーカーを搭載した。専用DSPオーディオチップと0度前方出音設計により、迫力あるサウンドと高い没入感を実現する。
JAPANNEXTから新発売の『JN-MS-IPST156F』は、タッチパネル搭載の15.6インチモバイルモニター。
マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
JAPANNEXTから新発売の『JN-MD-iE133F-T』は、タッチパネル搭載の13.3インチモバイルモニター。
マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
JAPANNEXTから新発売の『JN-MD-IPST101WHD』は、タッチパネル搭載の10.1インチモバイルモニター。
10点マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
10点マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
JAPANNEXTから新発売の『JN-MD-iT156FHD』は、タッチパネル搭載の15.6インチモバイルモニター。
10点マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
10点マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
JAPANNEXTから新発売の『JN-MD-IPS133WX』は、タッチパネル搭載の13.3インチモバイルモニター。
WUXGA(1,920×1,200)解像度のアスペクト比16:10は、従来のフルHD(1,920×1,080)より縦の解像度が11%大きく、ウェブサイトやドキュメントを一度に表示できるコンテンツ量が増えるので作業効率が上がる。
WUXGA(1,920×1,200)解像度のアスペクト比16:10は、従来のフルHD(1,920×1,080)より縦の解像度が11%大きく、ウェブサイトやドキュメントを一度に表示できるコンテンツ量が増えるので作業効率が上がる。
JAPANNEXTから新発売の『JN-IPS27G120U-HSPC6-W』は、リフレッシュレート120Hz、応答速度1ms(MPRT)に対応するホワイト色の27インチ4Kゲーミング液晶ディスプレイ。
HDMI接続で最大120Hzの高リフレッシュレートを実現。PS5での4K リフレッシュレート120Hz表示に対応する。
HDMI接続で最大120Hzの高リフレッシュレートを実現。PS5での4K リフレッシュレート120Hz表示に対応する。
JAPANNEXTから新発売の『JN-MD-V215F-N』は、21.5型のVAパネルを採用したフルHDモバイルモニター。
主な仕様は、解像度が1,920×1,080ドット、リフレッシュレートが75Hz、表示色が1,677万色、色域がsRGB 96%、応答速度が6.5ms、輝度が300cd/平方m、コントラスト比が3,000:1、視野角が上下/左右178度。USB Type-Cケーブル1本で映像入力と給電ができる。
主な仕様は、解像度が1,920×1,080ドット、リフレッシュレートが75Hz、表示色が1,677万色、色域がsRGB 96%、応答速度が6.5ms、輝度が300cd/平方m、コントラスト比が3,000:1、視野角が上下/左右178度。USB Type-Cケーブル1本で映像入力と給電ができる。
JAPANNEXTから新発売の『JN-IPSM27G1632UF-HSPC6』は、4K解像度(3,840×2,160ドット)非光沢ミニLED IPSパネルを搭載した27インチゲーミングモニター。
DFR(Dual Frame Rate)に対応し、4Kで最大160Hz、フルHD(1,920×1,080ドット)では最大320Hzで動作する。またボタン1つでこれらの解像度とリフレッシュレートを切り替えられる。
DFR(Dual Frame Rate)に対応し、4Kで最大160Hz、フルHD(1,920×1,080ドット)では最大320Hzで動作する。またボタン1つでこれらの解像度とリフレッシュレートを切り替えられる。
ユニークから新発売の『UQ-PM185CST-Q』は、Wi-Fi経由での映像投影に対応した18.5インチ無線モバイルモニター。
Wi-Fi Directによる接続でAirPlayやMiracast、ミラーリングといった主要な無線接続をサポートする。
Wi-Fi Directによる接続でAirPlayやMiracast、ミラーリングといった主要な無線接続をサポートする。
エムエスアイコンピュータージャパン株式会社(MSI)から新発売の『MPG 274URDFW E16M』は、Mini LEDバックライトと量子ドット技術を採用した27インチゲーミングモニター。
4K(3,840×2,160ドット)/160Hz駆動と、フルHD(1,920×1,080ドット)/320Hz駆動の2つのモードを用途に合わせて切り替えられる。液晶は非光沢RAPID IPSを採用し、中間色応答速度は0.5msを実現した。
4K(3,840×2,160ドット)/160Hz駆動と、フルHD(1,920×1,080ドット)/320Hz駆動の2つのモードを用途に合わせて切り替えられる。液晶は非光沢RAPID IPSを採用し、中間色応答速度は0.5msを実現した。
CORSAIRから新発売の『XENEON EDGE 14.5インチ LCD Touchscreen CC-9011306-WW』は、流行りのガラスケースゲーミングPCのケース内外にスクリーンとして設置可能なサブモニター。
画面解像度は2,560x720、リフレッシュレート60Hzで、HDMI、USB-C DP Altモードの映像入力に対応する。
画面解像度は2,560x720、リフレッシュレート60Hzで、HDMI、USB-C DP Altモードの映像入力に対応する。
JAPANNEXTから新発売の『JN-IPST27U-FLDC6』は、10点マルチタッチ対応の27インチ4K IPS液晶モニター。
支柱に折り曲げ構造を持たせたフォルダブルスタンドを搭載し、画面を寝かせてタッチ操作できる。
支柱に折り曲げ構造を持たせたフォルダブルスタンドを搭載し、画面を寝かせてタッチ操作できる。
TVS REGZA(レグザ) から新発売の『RM-G278R』は、レグザゲーミングモニターとして初めて4K Mini LED採用の「ブラックワイドアングル液晶パネル」を搭載した27インチゲーミングモニター。
Mini LED採用のテレビ「レグザ」で培われた映像技術を応用した。1,152分割のMini LEDバックライトと量子ドットフィルムを組み合わせ、画面の明るい部分と暗い部分を細かく制御するローカルディミングに対応。高い輝度とコントラスト、DCI-P3 99%の広色域を実現した。
Mini LED採用のテレビ「レグザ」で培われた映像技術を応用した。1,152分割のMini LEDバックライトと量子ドットフィルムを組み合わせ、画面の明るい部分と暗い部分を細かく制御するローカルディミングに対応。高い輝度とコントラスト、DCI-P3 99%の広色域を実現した。
JAPANNEXTから新発売の『JN-MD-IPS156F-T』は、タッチパネル搭載の15.6インチモバイルモニター。
マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
サンコーレアモノショップから新発売の『23.8インチ上下2画面拡張デュアルモニター 2K』は、上下2画面のポータブル液晶ディスプレイ。
表示部は、2K(2,560×1,440ピクセル)解像度の23.8インチIPSノングレアパネル×2画面を採用している。
表示部は、2K(2,560×1,440ピクセル)解像度の23.8インチIPSノングレアパネル×2画面を採用している。
JAPANNEXTから新発売の『JN-MD-Ei156F-T』は、タッチパネル搭載の15.6インチモバイルモニター。
マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
JAPANNEXTから新発売の『JN-QOLC315G240U-HSC6』は、31.5インチ湾曲ゲーミングモニター。
最大120mmの高さ調整が可能な昇降式スタンドを搭載。1,700Rの湾曲パネルがプレイヤーを包み込むように映像を表現する。
最大120mmの高さ調整が可能な昇降式スタンドを搭載。1,700Rの湾曲パネルがプレイヤーを包み込むように映像を表現する。
JAPANNEXTから新発売の『JN-IPS27G1836UF-HSPC6』は、4K(3,840x2,160)解像度の27インチ液晶モニター。
DFR(Dual Frame Rate)に対応し、4Kで最大180Hz、フルHD(1,920×1,080ドット)では最大360Hzで動作する。またボタン1つでこれらの解像度とリフレッシュレートを切り替えられる。
DFR(Dual Frame Rate)に対応し、4Kで最大180Hz、フルHD(1,920×1,080ドット)では最大360Hzで動作する。またボタン1つでこれらの解像度とリフレッシュレートを切り替えられる。
ユニークから新発売の『PROMETHEUS CAST』は、無線接続対応のモバイル液晶モニター。
AirPlay、Miracast、ミラーリング、DLNAによるワイヤレス接続と、USB-C、HDMIによる有線接続ができる。
AirPlay、Miracast、ミラーリング、DLNAによるワイヤレス接続と、USB-C、HDMIによる有線接続ができる。
サンコーレアモノショップから新発売の『23.8インチ上下2画面拡張デュアルモニター 4K』は、上下2画面のポータブル液晶ディスプレイ。
表示部は、4K(3,840×2,160ピクセル)解像度の23.8インチIPSノングレアパネル×2画面を採用している。
表示部は、4K(3,840×2,160ピクセル)解像度の23.8インチIPSノングレアパネル×2画面を採用している。
JAPANNEXTから新発売の『JN-DMD-IPS14WX』は、14インチのフルHD IPSパネルを上下に2枚搭載したデュアルモバイルディスプレイ。
本体右側面には切り替えスイッチがあり、解像度1,920×2,400ドット、21型相当の1画面として使える大画面モードと、2画面を別々のディスプレイとして使用するモードを切り替えることができる。
本体右側面には切り替えスイッチがあり、解像度1,920×2,400ドット、21型相当の1画面として使える大画面モードと、2画面を別々のディスプレイとして使用するモードを切り替えることができる。
エムエスアイコンピュータージャパン株式会社(MSI)から新発売の『MPG 346CQRF X24』は、34インチ湾曲ゲーミングモニター。
34型の湾曲と「RAPID VA」パネルにより、圧倒的な表示領域と肉眼に近い湾曲率で高い没入感を持つと同時に、高コントラストで黒が引き締まり、従来のVAパネルと比べ4倍の駆動速度で残像の少ない映像を実現する。
34型の湾曲と「RAPID VA」パネルにより、圧倒的な表示領域と肉眼に近い湾曲率で高い没入感を持つと同時に、高コントラストで黒が引き締まり、従来のVAパネルと比べ4倍の駆動速度で残像の少ない映像を実現する。
JAPANNEXTから新発売の『JN-IPS49G144DQ-HSC6-L』は、49インチDWQHD(5,120x1,440)解像度の超ウルトラワイド湾曲ゲーミングモニター。
大画面49インチ(R3,800)の湾曲パネルはプレイヤーを包み込むように映像を表現し、より高いゲームへの没入感を実現する。
大画面49インチ(R3,800)の湾曲パネルはプレイヤーを包み込むように映像を表現し、より高いゲームへの没入感を実現する。
LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社から新発売の『32GX870A-B』は、有機ELパネルを採用した31.5インチゲーミングディスプレイ。
解像度とリフレッシュレートを切り替えるDual Modeに対応し、4K(3,840×2,160ドット)/240HzとフルHD(1,920×1,080ドット)/480Hzから表示モードを任意に選択できる。
解像度とリフレッシュレートを切り替えるDual Modeに対応し、4K(3,840×2,160ドット)/240HzとフルHD(1,920×1,080ドット)/480Hzから表示モードを任意に選択できる。
JAPANNEXTから新発売の『JN-DMD-IPS238F-C4』は、23.8インチのフルHD IPSパネルを上下に2枚搭載したデュアルモバイルディスプレイ。
本体右側面には切り替えスイッチがあり、解像度1,920×2,160ドット、32型相当の1画面として使える大画面モードと、2画面を別々のディスプレイとして使用するモードを切り替えることができる。
本体右側面には切り替えスイッチがあり、解像度1,920×2,160ドット、32型相当の1画面として使える大画面モードと、2画面を別々のディスプレイとして使用するモードを切り替えることができる。
サンコーレアモノショップから新発売の『10インチモニター搭載メカニカルキーボード KWSD25CBK』は、10インチのタッチスクリーンディスプレイ付きキーボード。
ディスプレイは解像度1,920×720の高画質TFT液晶で10点マルチタッチに対応する。
ディスプレイは解像度1,920×720の高画質TFT液晶で10点マルチタッチに対応する。
JAPANNEXTから新発売の『JN-MD-IPS7842』は、アスペクト比5:16の7.8型縦長IPS液晶モニター。
小型で携帯性に優れたモバイルモニター。専用スタンドで卓上の占有スペースが小さく、Windowsアプリの表示やPOP表示としての利用に好適としている。
小型で携帯性に優れたモバイルモニター。専用スタンドで卓上の占有スペースが小さく、Windowsアプリの表示やPOP表示としての利用に好適としている。
JAPANNEXTから新発売の『JN-27IPS5K-C9』は、5K(5,120×2,880ピクセル)の高解像度非光沢IPSパネルを搭載した27インチモニター。
フルHDの約7倍、4Kとの比較でも約1.7倍の作業領域を確保でき、マルチウィンドウ作業や高解像度の動画・画像編集作業をより効率的に行うことができる。
フルHDの約7倍、4Kとの比較でも約1.7倍の作業領域を確保でき、マルチウィンドウ作業や高解像度の動画・画像編集作業をより効率的に行うことができる。
JAPANNEXTから新発売の『JN-IPS276SDQHD-HSPC6-CMS』は、アスペクト比16:18で、SDQHD(2,560×2,880ドット)解像度を実現した縦長ディスプレイ。
フルHD(1,920×1,080ドット)と比べて約2.67倍の広大な表示領域を持つ。
フルHD(1,920×1,080ドット)と比べて約2.67倍の広大な表示領域を持つ。
JAPANNEXTから新発売の『JN-i27G120U-C6』は、4K(3,840x2,160)解像度の27インチ液晶モニター。
HDMI接続で最大120Hzの高リフレッシュレートを実現。PS5での4K リフレッシュレート120Hz表示に対応する。
HDMI接続で最大120Hzの高リフレッシュレートを実現。PS5での4K リフレッシュレート120Hz表示に対応する。
JAPANNEXTから新発売の『JN-VC39G165Q-C6』は、WQHD(2,560×1,440ドット)表示対応の38.5インチゲーミングモニター。
曲率3,000Rの湾曲半光沢VAパネルを採用し、包み込むような没入感を実現する。
曲率3,000Rの湾曲半光沢VAパネルを採用し、包み込むような没入感を実現する。
サンコーレアモノショップから新発売の『23.8インチ上下2画面拡張デュアルモニター DMBG25HBK』は、上下2画面のポータブル液晶ディスプレイ。
表示部は、フルHD(1,920×1,080ドット)解像度の23.8インチIPSノングレアパネル×2画面を採用している。
表示部は、フルHD(1,920×1,080ドット)解像度の23.8インチIPSノングレアパネル×2画面を採用している。
ASUS JAPANから新発売の『ROG Swift OLED PG27UCDM』は、4K(3,840x2,160)解像度の31.5インチ有機ELモニター。
リフレッシュレート240Hz駆動、最速応答速度0.03ms(GtoG)対応のアンチグレアQD-OLEDパネルを搭載する。
リフレッシュレート240Hz駆動、最速応答速度0.03ms(GtoG)対応のアンチグレアQD-OLEDパネルを搭載する。
JAPANNEXTから新発売の『JN-MD-IPS14F-T』は、タッチパネル搭載の14インチモバイルモニター。
マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
マルチタッチに対応し、画面のスクロールや写真のピンチズームなど直感的に画面の操作を行うことができる。
JAPANNEXTから新発売の『JN-QOLC49G144DQ-HSC9L』は、49インチDWQHD(5,120x1,440)解像度の超ウルトラワイド湾曲ゲーミングモニター。
32:9のアスペクト比により、広い表示領域を活用でき、FPSや情報量が重要なMMOなどのゲームプレイに最適。大画面49インチ(R1,800)の湾曲パネルはプレイヤーを包み込むように映像を表現し、より高いゲームへの没入感を実現する。
32:9のアスペクト比により、広い表示領域を活用でき、FPSや情報量が重要なMMOなどのゲームプレイに最適。大画面49インチ(R1,800)の湾曲パネルはプレイヤーを包み込むように映像を表現し、より高いゲームへの没入感を実現する。
エムエスアイコンピュータージャパン株式会社(MSI)から新発売の『MPG 491CQPX QD-OLED』は、49インチ湾曲ゲーミングモニター。
49型湾曲QD-OLEDパネルを搭載。QD-OLEDは量子ドットと有機ELを組み合わせたパネルで、本機ではサブピクセルの配置により画像/テキストの鮮明度やディテール表現の向上を図った最新世代のパネルを用いている。
49型湾曲QD-OLEDパネルを搭載。QD-OLEDは量子ドットと有機ELを組み合わせたパネルで、本機ではサブピクセルの配置により画像/テキストの鮮明度やディテール表現の向上を図った最新世代のパネルを用いている。
サンコーレアモノショップから新発売の『Mac/Windows両対応 上下2画面拡張ポータブルモニター DMAC24HBK』は、上下2画面のポータブル液晶ディスプレイ。
表示部は、WUXGA(1,920×1,200ドット)解像度の14インチIPSノングレアパネル×2画面を採用している。
表示部は、WUXGA(1,920×1,200ドット)解像度の14インチIPSノングレアパネル×2画面を採用している。
JAPANNEXTから新発売の『JN-DMD-IPS156F』は、15.6インチのフルHD IPSパネルを上下に2枚搭載したデュアルモバイルディスプレイ。
本体右側面には切り替えスイッチがあり、解像度1,920×2,160ドット、21.5型相当の1画面として使える大画面モードと、2画面を別々のディスプレイとして使用するモードを切り替えることができる。
本体右側面には切り替えスイッチがあり、解像度1,920×2,160ドット、21.5型相当の1画面として使える大画面モードと、2画面を別々のディスプレイとして使用するモードを切り替えることができる。
ASUS JAPANから新発売の『ROG Swift OLED PG32UCDP』は、31.5型4K(3,840×2,160ドット)有機ELパネルを搭載したゲーミングモニター。
4K/240HzとフルHD(1,920×1,080ドット)/480Hzの2つの表示モードが選択でき、コンテンツ視聴やゲームなど用途に応じて切り替えられる。
4K/240HzとフルHD(1,920×1,080ドット)/480Hzの2つの表示モードが選択でき、コンテンツ視聴やゲームなど用途に応じて切り替えられる。
リンクスインターナショナルから新発売の『P32A6V-PRO』は、4K(3,840x2,160)解像度の32インチ量子ドット/ミニLED採用液晶モニター。

DisplayPort、HDMI 、USB Type-Cいずれの接続においても最大160Hzの高リフレッシュレートを実現する。

DisplayPort、HDMI 、USB Type-Cいずれの接続においても最大160Hzの高リフレッシュレートを実現する。
リンクスインターナショナルから新発売の『M27E6V-PRO』は、4K(3,840x2,160)解像度の27インチ量子ドット/ミニLED採用液晶モニター。

DisplayPort、HDMI 、USB Type-Cいずれの接続においても最大160Hzの高リフレッシュレートを実現する。

DisplayPort、HDMI 、USB Type-Cいずれの接続においても最大160Hzの高リフレッシュレートを実現する。
ジャパンネクスト(Japannext)から新発売の『JN-38i160U-H-C9』は、4K(3,840x2,160)解像度の38インチ液晶モニター。
HDMI接続で最大120Hzの高リフレッシュレートを実現。PS5での4K リフレッシュレート120Hz表示に対応する。
HDMI接続で最大120Hzの高リフレッシュレートを実現。PS5での4K リフレッシュレート120Hz表示に対応する。
ASUS JAPANから新発売の『ROG Swift OLED PG32UCDM』は、4K(3,840x2,160)解像度の31.5インチ有機ELモニター。
リフレッシュレート240Hz駆動、最速応答速度0.03ms(GtoG)対応のアンチグレアQD-OLEDパネルを搭載する。
リフレッシュレート240Hz駆動、最速応答速度0.03ms(GtoG)対応のアンチグレアQD-OLEDパネルを搭載する。
Kwumsyから新発売の『KWUMSY K3』は、本体に13インチのFHD高解像度(1,920x720ピクセル)IPSタッチスクリーンとM.2 SSDスロットを内蔵する多機能キーボード。
接続端末は、Windows/Mac/Android/Switch/Xbox/PS4に対応する。
接続端末は、Windows/Mac/Android/Switch/Xbox/PS4に対応する。
サンコーレアモノショップから新発売の『上下2画面拡張ポータブルモニター DUALDPHBK』は、上下2画面のポータブル液晶ディスプレイ。
表示部は、フルHD(1,920×1,080ドット)解像度の15.6インチIPSノングレアパネル×2画面を採用している。
表示部は、フルHD(1,920×1,080ドット)解像度の15.6インチIPSノングレアパネル×2画面を採用している。
レノボ・ジャパンから新発売の『ThinkVision M14t Gen 2』は、タッチパネルを搭載した14インチモバイルディスプレイ。

画面に、アスペクト比16:10、解像度2,240×1,400ドットの14型IPS光沢パネルを搭載する。

画面に、アスペクト比16:10、解像度2,240×1,400ドットの14型IPS光沢パネルを搭載する。
VAIOから新発売の『VAIO Vision+ 14 VJ5VP141C11』は、14インチWUXGA解像度(1,920×1,200ドット)のモバイルディスプレイ。

カバースタンドが付属し、本体を保護するカバーとして利用できるほか、ノートパソコン使用時には、上下に2画面を配置できるスタンドとしても活用できるという。

カバースタンドが付属し、本体を保護するカバーとして利用できるほか、ノートパソコン使用時には、上下に2画面を配置できるスタンドとしても活用できるという。
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